🛠 アプリ開発記

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化粧品アプリなのに、”商品リスト”を作らなかった ── “役割”で組んだら、自分のケアの穴まで見えた(開発記④)

前回、シフト勤務という壁と、それをアプリでどう越えたかの"さわり"を書きました。そのとき、「アプリの設計の詳しい話は、この連載の続きで」と約束しています。その第一歩が、今回の話です。自分のスキンケア管理アプリを作るとき、私には早い段階でひと...
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夜勤明けの”朝”って、いつ? ── シフト勤務のスキンケアをアプリにする、最初の壁(開発記③)

前回、AIに話しかけるだけで、自分用のスキンケア管理アプリが動くところまでいきました。でも、いざ"自分のケアをアプリに落とし込もう"とした最初の段階で、大きな壁にぶつかります。壁の正体は、ほかでもない ── 私自身の働き方、シフト勤務でした...
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AIに話しかけるだけでアプリができた ── コードを書いたのは私じゃなくAIだった(開発記②)

前回、「前日のケアを忘れる問題を、アプリにして解決する」と宣言しました。でも、宣言したあとで当たり前のことに気づきます。私は、プログラミングができません。コードなんて1行も書いたことがない。アプリの作り方も知らない。「作る」と言ったものの、...
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「昨日、何を塗ったっけ?」── スキンケアを”紙”で管理していた私が、記録アプリを作り始めた話(開発記①)

プロフィールに、私はこう書きました。「ブログを読んで"考え方"を知り、アプリで"実践"する──そんな流れを作りたい」と(プロフィール)。正直に言うと、これはただの理想ではなく、自分自身がずっと困っていたことから出た言葉でした。今日は、その「...